Whois情報を舐めていました。

というかなんとなく怪しくてスルーしてました。

『Amazonで本を聴く習慣』 電車の中、作業中、運動中に!

 

無料期間が終わっても1ヶ月で本1冊買ったと思えばお得ですよ。

無料期間は変動する場合があるので詳しくはアマゾンのAudibleのHPでお確かめください。

Whois情報のことについてブロガー友達に聞いてみた。

最初は、半信半疑でした。

こんなメールがいきなり来てもね

完全に詐欺だと思っていました。

 

そこでフェイスブックで友達に聞いてみました。

 

 

 

まとめると、安いんだからお金払って代行してもらえば〜?

 

てことでした。

 

しかし、忘れていました。

 

日々の仕事・ブログ・ブログ・ブログ・飲酒・ブログ・飲酒・仕事で忙しかったのです。

 

完全に忘れていました。

 

代行依頼することを…。

 

そもそもWHO IS情報とは? めっちゃ簡単に説明します。

ドメイン所有者の情報をネットに公開する義務があり、その情報のことです。

う〜ん しっくり来ないなぁ。

アナタのサイトの所有者情報のことです。

この所有者情報は公開する義務があります(2回目)

 

WHO IS情報公開代行サービスがある

ドメインの会社が有料もしくは無料で提供しています。

アナタのサイトの所有者情報をネットに公開したくなかったらうちの会社の情報を代わりに公開していいよ。

ってサービスです。

 

WHO IS情報公開代行を申し込むのを忘れていた。

理由はともあれ、公開代行サービスを申し込むの忘れていました。

まぁそれはそれでいいやと思っていたんです。

時期が来ればやればいいかなと思っていました。

 

ある日いきなり『このサイトにアクセスできません。』と僕のサイトにアクセスできなくなりました。

なんとなく自分のサイトにアクセスしたところ…

まぁ サーバーの調子でも悪いんだろ?

翌朝、エックスサーバーに電話して聞いてみようと思っていました。

 

昨日からこのサイトが『アクセスできません』って出て困ってるんです。アクセスいつもの半分になってます(泣)

エックスサーバーのスタッフさん
それは大変ですね…。お調べしたらドメインの方で制限かかってるようですね。 詳しいことはドメイン会社に聞いてみてくださいね♡

 

凄く親切で丁寧でキュートな対応をしてくれました。 

 

すぐにお名前ドメインに電話したところ

 

エックスさんからドメインで制限かかってるって聞いたんですけど…

お名前ドメインのスタッフさん
あ〜それはですね。WHO IS情報の確認メールを送信していたのですが、お客様が認証処理をされていなかったようで、一時的にサイトへアクセス出来ないように制限をかけさせてもらっています。
なるほどそういうことかとメールを確認したら…
ありました!
いま、公開されているアナタのサイトの所有者情報を確認するために以下のURLにアクセスして証明してねって内容です。

 

いやぁ気づきませんでした。

 

アナタのメール受信ボックスに 『WHO IS情報』と入力して確認してみてくださいね。

 

そして、必要であれWHO IS情報公開代行サービスを利用してみてくださいね。

 

年間1000円なのでおすすめですよ。

 

アナタの個人情報が知らない間に公開されてたら嫌ですもんね。

 

まずはドメイン会社で確認してみて下さいね。

 

 

サーバー選びは、スピード面でも対応面でもエックスサーバーが一番ですよ。

 

 

 

 

 

ブロガー・アフィリエイターなら殆どの人が登録済み