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THE TRAILERHOUSE VILLAGE 天草 MARINA(旧マリーナフランピングビレッジ天草)に泊まってみた|受付・BBQ・Wi-Fiの正直レビューと注意点

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熊本県上天草市にある「マリーナフランピングビレッジ天草」に泊まってきました。

現在は公式サイト上では「THE TRAILERHOUSE VILLAGE 天草 MARINA」という名称で案内されていますが、昔の名前で検索している人も多いと思うので、この記事では分かりやすく「マリーナフランピングビレッジ天草」も併記して書いていきます。

先に結論を言うと、トレーラーハウスでの宿泊やBBQはかなり楽しいです。ただし、初見だと受付がちょっと分かりにくい。ここは本当に先に知っておいた方がラクです。

先に、当日困りやすいところだけまとめておきますね。

この記事の目次

マリーナフランピングビレッジ天草で先に知っておきたいこと

  • 受付:駐車場入口のゲートっぽい場所に入ると迷いやすいです。奥の看板まで進んで突き当たり右が受付。
  • BBQ:元記事時点では食材・調味料は基本持参メモ。現在は公式サイトでBBQセットや単品メニューも案内されています。
  • Wi-Fi:元記事時点ではWi-Fiなし。公式設備一覧にもWi-Fiの明記は見当たらなかったので、必要な人は事前確認が安心です。
  • 設備:キッチン・トイレ・シャワー・冷暖房・テレビなどがあり、トレーラーハウスとは思えないくらい普通に過ごせます。
  • 買い出し:近くにスーパーがあるので、食材や飲み物の調達はしやすいです。

日程が決まっている人は、まず空室と料金を見ておくと動きやすいです。特に週末や連休は早めに埋まりやすいので、比較してから予約するのがおすすめです。

【公式HP】https://franping-amakusa.com/

料金・プラン内容・キャンセル規定は時期で変わるので、予約前に必ず予約画面で最新情報を確認してください。

 

 

 

 

 

現在の施設名と基本情報

元記事では「マリーナフランピングビレッジ天草」として紹介していますが、公式サイトでは現在「THE TRAILERHOUSE VILLAGE 天草 MARINA」として案内されています。

施設の中身としては、アメリカから直輸入した大型トレーラーハウス「EVO」に泊まれる、海沿いのリゾート型グランピング施設という感じです。

施設名 THE TRAILERHOUSE VILLAGE 天草 MARINA(旧:MARINA FRANPING VILLAGE天草)
住所 〒869-3601 熊本県上天草市大矢野町登立11275-19
電話番号 0800-200-1139
チェックイン / チェックアウト 15:00〜18:00 / 〜10:00
客室 トレーラーハウスEVOなど。公式情報では20室、1室6名まで宿泊可の案内あり。
主な設備 トイレ、ユニットバス、冷暖房、液晶テレビ、冷蔵庫、電子レンジ、ガスコンロ、炊飯器、食器など。

注意:部屋着やスリッパは公式サイト上で「用意なし」と案内されています。ホテル感覚で行くと忘れがちなので、ここは地味に大事です。

熊本市内から車で行ってみた感想

僕が行った時は、熊本市内(水前寺)を平日16時ごろに出発して、18時ちょうどくらいに到着しました。

途中でコンビニ休憩を10分ほど入れているので、実質は1時間50分前後という感じです。

天草方面は途中から1車線が続くので、スピードを出してガンガン行くというより、流れに身を任せて向かう感じでした。

公式情報では、車の場合は九州自動車道の松橋ICから約60分、無料駐車場ありとなっています。

受付までの行き方|ここが一番迷いやすい

ここです。この記事で一番伝えたいところ。

初めて行く人は、たぶん「受付どこ!?」ってなります。僕はなりました。

先に言っておくと、駐車場入口っぽいゲートは受付ではありません。

マリーナフランピングビレッジ天草の入口付近にある赤い看板

Googleマップ通りに向かうと、この赤い看板あたりまでは普通に到着できます。

マリーナフランピングビレッジ天草の駐車場入口付近

看板を右折すると駐車場に入ります。

フランピングビレッジ天草の出入口ゲート

ここに吸い込まれると、受付じゃない方へ行きがちです。僕は見事に迷いました。

受付はこのゲートの先ではありません。大事なので2回言います。受付はココじゃないです。

トレーラーハウスが並ぶマリーナフランピングビレッジ天草の敷地内

ゲートに入ってしまうと、トレーラーハウス地帯に入ります。もちろん雰囲気は良いんですが、受付へ直行ではありません。

受付までの手順はこれだけです。

  • 駐車場入口のゲート風の場所には入らない
  • ゲートを左手に見ながら、駐車場を奥へ進む
  • 奥の施設マップ看板まで行く
  • 突き当たりを右へ進む
  • ヨットが並ぶマリーナ側の建物が受付

マリーナフランピングビレッジ天草の受付までの道順

駐車場を奥へ進むと、看板が見えてきます。

マリーナフランピングビレッジ天草の施設マップ看板

この施設マップのところまで行ったら、右側へ。

ヨットがたくさん並んでいるマリーナの様子

ヨットが並ぶマリーナを通り抜けると、奥に受付の建物が見えてきます。

マリーナフランピングビレッジ天草の受付建物

はい、ここが受付です。ここまで来ればひと安心。

受付・マリーンショップの様子

受付の建物内には、マリングッズや釣具などが並んでいました。宿泊施設の受付というより、ちょっとしたマリーンショップ感があります。

受付内にバッグが陳列されている様子

バッグなどの小物類。

ヨット関連商品が並ぶマリーンショップ

ヨット関連の商品もありました。

衣類が並ぶ陳列棚

衣類やセール品も。

コインケースなどの小物が陳列されている棚

こういう小物もありました。

受付内に陳列されたアルコール類

お酒も販売されていました。在庫や取扱いは時期で変わると思うので、現地で確認してください。

マリーンショップで販売されている釣具

釣具もありました。海の近くに泊まっている感がすごい。

敷地内の雰囲気|子ども連れにも良さそう

敷地内は、トレーラーハウスが並んでいてかなり非日常感があります。

ホテルに泊まるのとは違って、「ちょっとした基地に泊まる」みたいなワクワク感がありました。

トレーラーハウスが複数並ぶ敷地内の様子

同じようなトレーラーハウスがずらっと並んでいます。

テラス付きのトレーラーハウス外観

各トレーラーハウスにはテラス付き。ここで飲み物を飲むだけでも、けっこう気分が上がります。

テラスのテーブルに置いたパソコンとレモンチューハイ

テラス席で作業した時の写真。PCに飲み物を乗せてアートっぽくしているつもりです。たぶん。

芝生の上に置かれたヨットのモニュメント

芝生の上にはヨットのモニュメントっぽいものもあります。写真を撮るには良さそう。

芝生の上にあるカラフルなテーブルセット

カラフルなチェア。こういうの、地味にテンション上がります。

子どもが遊べるカラフルなタイヤ遊具

子どもが遊べるタイヤの遊具もありました。

フラフープと竹馬が置かれている様子

フラフープと竹馬。Wi-Fiがない分、外で遊べるものを用意している感じです。

木製の2人乗りブランコ

木製のブランコその1。

敷地内にある木製ブランコ

木製のブランコその2。子ども連れなら、ここだけでもしばらく遊べそうです。

石窯もありました

敷地内には石窯工房もありました。

マリーナフランピングビレッジ天草の石窯工房

石窯工房。

ピザを焼けそうな石窯

これでピザ、いやピッツァを焼いたらうまそうです。実際に使えるかどうかは現地で確認してください。

BBQ施設の様子|雨でも使いやすそうな作り

BBQエリアは、屋根と風よけがある全天候型っぽい作りでした。

天草で海の近く、しかも外でBBQ。これはもう楽しいやつです。

BBQ施設の近くにあるヤシの木

屋根付きのBBQ席

テーブルがあり、席ごとにBBQコンロがあります。

BBQ用のコンロ

BBQコンロ。

BBQ用の炭が置かれている様子

炭もあります。ただし、プランや時期で変わる可能性があるので、予約時に確認した方が安心です。

注意:元記事時点では、炭やコンロがあっても食材と調味料は基本持参というメモでした。

現在のBBQメニューも確認しておきたい

リライト時点で公式サイトを確認すると、BBQセットや単品メニューの案内がありました。

たとえば、公式サイトではBBQセット 6,900円(税込)、グレードアップのBBQセット 極み 15,500円(税込)などが掲載されています。

また、天草オイスターや車海老、アワビ、サザエなどの単品メニューもありました。これは昔の「肉セット中心」の印象から、だいぶ海鮮寄りに楽しめる感じになっているかもしれません。

ただし、料金やメニューは変更される可能性があります。予約前に公式サイトや予約画面で最新内容を確認してください。

BBQの持ち物チェック

BBQは「現地でなんとかなるだろう」と思って行くと、地味に忘れ物が出ます。

  • 持参候補:食材、調味料、飲み物、氷、割材、紙皿、紙コップ、箸
  • あると便利:キッチンペーパー、ウェットティッシュ、保冷バッグ、保冷剤、ジップ袋
  • 子ども連れ:着替え、タオル、虫よけ、日焼け止め
  • 大人向け:炭酸水、ノンアル、コーヒー、夜用の羽織り

同じようにBBQを楽しみたい方は、食材だけでなく「片付けがラクになるもの」も一緒に準備しておくと失敗しにくいです。

特に保冷系はケチると夏場に不安なので、買い出し前に見直しておくのがおすすめです。

BBQ会場ご利用のルール案内

BBQ会場利用のルール

元記事時点の掲示では、BBQ会場の利用は夜22時を目安、食器類は室内へ戻す、ゴミは分別、BBQ会場は禁煙などの案内がありました。

ルールは変更される可能性があるため、現地の掲示やスタッフさんの案内を優先してください。

BBQ会場にある洗い場

洗い場もあります。

トーチバーナーとうちわの貸出コーナー

トーチバーナーとうちわの貸出もありました。

BBQ会場の生ゴミ用ゴミ箱

ゴミ箱もあるので、分別してきれいに片付けたいところです。

キャンプファイヤーもできる

夜はキャンプファイヤーも楽しめるようでした。

キャンプファイヤーができるスペース

キャンプファイヤー用の薪

薪も置いてありました。利用方法や料金は変わる可能性があるので、使いたい場合はスタッフさんに確認しましょう。

トレーラーハウスの外観|EVO T3250

今回泊まったトレーラーハウスは、外から見るとけっこう大きいです。

聞いた話では、全長は約11mとのこと。実際に見ると「これ、車で引っ張れるサイズなん?」というくらい存在感があります。

横から見た大型トレーラーハウスEVO T3250

トレーラーハウスのテラスにあるテーブルと椅子

テラスにはテーブルと椅子があります。朝ここでコーヒー飲んだら、もう勝ちです。

トレーラーハウスの外にあるコンセント

外にもコンセントがありました。テラスで電気が使えるのは地味に便利です。

トレーラーハウス地帯の動画

【グランピング】マリーナフランピングビレッジ天草のトレーラーハウス地帯の様子

トレーラーハウスの中の様子

中に入ってみると、想像よりちゃんと家です。

「キャンプっぽいけど、寝るところは快適がいい」という人にはかなり合うと思います。

トレーラーハウスのリビングダイニング

入ってすぐ左にリビングダイニングがあります。

トレーラーハウス内のソファーとテーブル

この角が落ち着く作業席になりました。外で遊んで、部屋で一息ついて、また外に出る。そんな使い方がしやすいです。

トレーラーハウス内のキッチン

キッチン付き。公式情報でも、冷蔵庫、冷凍庫、ガスコンロ、電子レンジ、シンク、鍋、フライパン、食器、グラス、炊飯器などが案内されています。

トレーラーハウス奥の二段ベッド

奥にはベッドルーム。

トレーラーハウス内にある二段ベッド2台

2段ベッドが2台あります。

しかもこのベッド、可動式なんです。こういうギミック、男心をくすぐります。

可動している様子(動画)

奥のベッドルームから見たリビングダイニング

奥のベッドルームからリビングを見るとこんな感じ。

トレーラーハウス内の足踏み式水洗トイレ

トイレは足踏み式の水洗トイレ。

トレーラーハウス内の浴槽とシャワー

バスもあります。シャンプー類も用意されていました。

トレーラーハウス内の食器と調理器具とゴミ袋

食器類や予備のゴミ袋。

キッチンに用意されている鍋とフライパン

鍋とフライパン。簡単な調理なら普通にできそうです。

トレーラーハウス内の床付近にあるエアコン吹き出し口

エアコンの吹き出し口は床付近。1月利用でも足元が暖かいと感じました。もちろん感じ方には個人差があります。

トレーラーハウスのリビングにある網戸付きの窓

窓には網戸あり。

トレーラーハウス内にある電気ポット

電気ポットもあります。

HDMI端子とUSB端子がある液晶テレビ

液晶テレビもありました。HDMI端子やUSB端子があるので、Fire TV Stickなどを持っていけば動画や音楽を流すのもアリだと思います。

トレーラーハウス内のクイーンサイズベッド

メインベッドルームはクイーンサイズ。

ソファーの上に置いたスマホと充電器

リビングテーブル付近にもコンセントがあります。

ベッドルームにあるコンセントとUSBポート

ベッドルームにはコンセント、USBポート、シガーソケットもありました。

入口付近にあるコンセント

入口付近にもコンセントがあります。スマホやカメラを複数充電する人は、延長コードやUSB充電器があるとかなり便利です。

部屋で動画を見たり、複数人でスマホを充電したりするなら、こういう小物は持っていくと安心です。

特に子ども連れやグループ旅行だと、充電口の取り合いになりがちなので、事前に準備しておくと地味に助かります。

トレーラーハウス内観の動画

Wi-Fiはある?仕事する人は要確認

元記事時点では、Wi-Fiは準備されていませんでした。今は知りません。現地へご確認下さい。

スタッフさんに聞いた話では、子どもがWi-Fiでゲームをするより、自然の遊びを満喫してもらいたいという想いで、あえてノーWi-Fiにしているとのことでした。

Wi-Fiについてのメモ

竹馬やフラフープなど昔遊びのイラスト

公式サイトの設備一覧を確認した範囲でも、Wi-Fiの記載は見当たりませんでした。今後変わる可能性もあるため、仕事や動画視聴でネット必須の人は事前確認がおすすめです。

とはいえ、仕事でネット必須の人もいますよね。僕です。

リモートワークやブログ作業、子どものタブレット利用を想定しているなら、スマホのテザリングだけで足りるか、ポケットWi-FiやeSIMを使うかを事前に考えておいた方が安心です。

わざわざ、ポケットワイファイを契約するよりも楽天モバイルならデータ無制限なのでテザリングで充分OKですよ。

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楽天モバイルのテザリング正直レビュー|速度・制限・実体験まとめ - ギガ通話無制限ドットコム
正直に言う。

山や海沿いは通信状況が不安定なこともあるので、仕事目的なら「念のため」の準備をしておくと安心です。

近隣施設|食事・ジム・買い出し

敷地内や近くに食事処や買い出しスポットがあるのは助かります。

ステーキハウスバイザウェイ さしより食堂

ステーキハウスバイザウェイさしより食堂の外観

トレーラーハウスから徒歩数秒の場所にあります。BBQをしない日や、到着日に外食したい時にも使いやすそうです。

ベスポ ダイエットジム

ベスポダイエットジムの外観

ステーキハウスの2階にジムもありました。元記事時点では、宿泊者は1,000円で滞在中利用し放題とのメモです。

料金や営業時間は変わる可能性があるので、利用したい人は事前確認がおすすめです。

自動販売機

施設内にある自動販売機

施設内には自販機もあります。炭酸水があるのは、BBQの割材が足りなくなった時に助かります。

スーパーキャモン

スーパーキャモンの案内スクリーンショット

買い出し先の目安として、車で5分ほどの場所にスーパーがあります。

住所:熊本県上天草市大矢野町中845-1

電話番号:0964-56-1234

営業時間メモ:9:00〜20:00

総合食品、100円ショップ、書店、携帯ショップなども入っているようなので、忘れ物があってもある程度リカバリーできそうです。

おすすめできる人・おすすめしにくい人

おすすめできる人

  • 普通のホテルより、少し変わった宿泊体験をしたい人
  • 子どもと外遊びやBBQを楽しみたい人
  • 友人グループや家族でワイワイ泊まりたい人
  • キッチン付きの宿で、食材を持ち込んで自由に過ごしたい人
  • ペット可トレーラーを探している人

おすすめしにくい人

  • ホテルのような静かで完全に整ったサービスを求める人
  • Wi-Fi必須で、通信環境を自分で準備したくない人
  • 虫や屋外感が苦手な人
  • 受付場所や設備の確認を面倒に感じる人
  • 部屋着・スリッパなども全部用意してほしい人

よくある質問

Q. 初めてでも迷わず受付に行けますか?

A. 入口だけ少し分かりにくいです。駐車場入口のゲートっぽい場所には入らず、奥の施設マップ看板まで進んで、突き当たりを右へ行くと受付です。

Q. BBQは手ぶらでできますか?

A. 元記事時点では食材・調味料は基本持参というメモでした。現在は公式サイトでBBQセットや単品メニューの案内があります。プラン内容が変わる可能性があるので、予約時に確認してください。

Q. Wi-Fiはありますか?

A. 元記事時点ではWi-Fiなしでした。公式設備一覧でもWi-Fiの明記は見当たらなかったため、必要な人は事前確認がおすすめです。

Q. ペットと泊まれますか?

A. 公式サイトではペット可トレーラーの案内があります。ペット宿泊同意書や対象部屋の確認が必要なので、予約時に必ず条件を見てください。

Q. 何を持っていくと便利ですか?

A. 部屋着、スリッパ、延長コード、充電器、虫よけ、タオル多め、BBQ用の調味料、保冷バッグあたりはあると便利です。

まとめ|受付だけ先に知っておけば、かなり楽しめる

最後に、当日ラクになるポイントだけもう一回。

  • 受付:駐車場入口のゲートっぽい所に入らず、奥の看板まで行って突き当たり右
  • BBQ:現在は公式サイトでBBQセットや単品メニューあり。食材持参かセット利用かは予約時に確認
  • Wi-Fi:元記事時点ではなし。仕事で必要ならポケットWi-Fiなどを準備
  • 設備:キッチン、トイレ、シャワー、冷暖房、テレビなどがあり、かなり快適
  • 買い出し:近くのスーパーでリカバリー可能

ぶっちゃけ、受付の場所さえ分かっていれば、あとはかなり楽しい宿泊体験になります。

ホテルほどかしこまらず、キャンプほど大変でもない。ちょうど中間の「ラクしてアウトドア気分」を味わいたい人には、かなり相性がいいと思います。

気になる人は、日程・人数・BBQの有無で料金が変わるので、まずは予約サイトで比較してみるのがおすすめです。

特にBBQセット付き・素泊まり・ペット可などで内容が変わるので、安さだけでなくプラン内容まで見て選ぶと失敗しにくいです。

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