このブログでは広告が含まれます

楽天モバイルのiPhoneで使える機種と設定手順を実体験で解説

【よくある質問・疑問】楽天モバイルで使えるiPhoneはどれ?対応機種と設定方法まとめ 他社比較・よくある質問

私の父親は、楽天モバイルに乗り換えてから1年弱が経ちますが、最初に設定してあげたきりで何のトラブルもなく使い続けています。
端末はiPhoneです。
初期設定さえ済ませてしまえば、あとは普通のスマホとまったく変わらない使い勝手で運用できる、というのが私の実感です。

ただ一点だけ、ずっと口を酸っぱくして言っていることがあります。
「電話はRakuten Linkから発信してよ」です。
通話無料の恩恵を受けるためにはRakuten Linkアプリから発信する必要があるのに、慣れで標準の電話アプリを使ってしまうんですね。
iPhoneユーザーがはまりやすいポイントとして、この記事でしっかり解説します。

楽天モバイルは基本的にAndroidユーザーのイメージが強いかもしれませんが、iPhoneとの相性も問題ありません。
私の友人もiPhone 13で34ヶ月間、楽天モバイルを使い続けた実績があります(その後AndroidへのOS好みの都合で乗り換えましたが、楽天モバイル自体への不満ではありませんでした)。

この記事では、楽天モバイルで使えるiPhoneの対応機種・設定方法・Rakuten Link活用・よくあるトラブル対策まで、iPhoneユーザー向けに1記事で完結する実用ガイドとしてまとめます。

この記事を書いたのは…ギガ通話無制限ドットコム:ホシノ チカオです。

IT企業→スマホ販売→PCサポート→EC運営を経て、現在はコンテンツクリエイター。大手キャリア〜格安SIM/MVNOを実際に使い比べ、料金だけでなく「つながりやすさ」「通話」「手続きの分かりやすさ」まで本音で検証しています。

 

  • あなたの使い方に合う“最適解”を、比較して一緒に見つけます
  • メリットだけでなく、デメリットや注意点も正直に書きます
「良いものは良い!悪いものは悪い!」をモットーに記事を書いています。
楽モバ編集長
編集長
ホシノ チカオ
料金・エリア・通話・手続きまで比較して、あなたに合う回線選びを“後悔ゼロ”にします。

楽天モバイルで使えるiPhoneの対応機種一覧

最新モデルの対応状況(2026年最新)

楽天モバイルは公式サイトで「楽天回線対応製品」のリストを公開しており、iPhoneについては現行モデルのほぼ全機種が対応しています。
最新の公式ラインナップ(楽天モバイル公式より)は以下の通りです。

iPhoneモデル 楽天回線 5G eSIM 物理SIM
iPhone 17e(2026年3月発売) × eSIM専用
iPhone 17 / 17 Air / 17 Pro / 17 Pro Max
iPhone 16e × eSIM専用
iPhone 16 / 16 Plus / 16 Pro / 16 Pro Max
iPhone 15 / 15 Plus / 15 Pro / 15 Pro Max
iPhone 14 / 14 Plus / 14 Pro / 14 Pro Max
iPhone 13 / 13 mini / 13 Pro / 13 Pro Max
iPhone 12 / 12 mini / 12 Pro / 12 Pro Max
iPhone SE(第3世代)
iPhone 11 / 11 Pro / 11 Pro Max × ×
iPhone XS / XS Max / XR / X × ×
iPhone 8 / 8 Plus / 7 / 7 Plus △(一部制限あり) × ×

この表を見ればわかるように、iPhone 12以降のモデルであれば5G・eSIMすべてに対応しており、楽天モバイルとの相性は非常に良好です。
一点だけ注意があるとすれば、iPhone 17eとiPhone 16eは物理SIMスロットが廃止されeSIM専用になっているため、SIMカードを使いたい人は他のモデルを選ぶ必要があります。

⚠ iPhone 17e・16eを検討中の方へ

この2機種は物理SIMスロットがなく、eSIMのみ対応です。楽天モバイルはeSIMに対応していますが、「SIMカードをもらって挿す」という方法は使えません。申し込みはオンラインでeSIMのみ対応します。手続きに不安がある方は、他のiPhoneモデルを選ぶか、楽天モバイルショップで手続きすることをおすすめします。

📝 筆者の実体験

私の友人はiPhone 13で楽天モバイルを34ヶ月使い続けました。Android(Googleのアプリ環境)が仕事に合うという個人的な理由でOSを変えましたが、楽天モバイル自体のサービスや回線への不満ではなかったと本人が言っていました。iPhone 13世代はまだeSIMも使えますし、5Gも対応しているので選択肢としてバランスが良いと思います。

iPhoneの乗り換え特典を確認する >

自分のiPhoneが対応しているか確認する方法

手持ちのiPhoneが楽天モバイルに対応しているかどうかは、楽天モバイル公式サイトの「ご利用製品の対応状況確認」ページから機種名を入力すれば調べられます。
上記の表にないモデルや中古で購入した端末を使う場合は、事前にこのページで確認しておくと安心です。
対応が「◎(楽天回線)」となっていても、プラチナバンド(Band 3/28)への対応状況によって電波のつかまえやすさが変わる場合があります。
特に自宅や職場が地下や建物の奥という方は、楽天モバイル プラチナバンドと自宅圏外改善の記事もあわせてご覧ください。

SIMカードとeSIMどちらで申し込むべきか

楽天モバイルの申し込みはSIMカード(物理SIM)とeSIMの2種類から選べます。
結論から言うと、iPhone 12以降のeSIM対応モデルを使っている方には、eSIMがおすすめです。

比較項目 eSIM 物理SIMカード
開通までの速さ 最短数分〜当日 SIM到着後(1〜3日)
手続き方法 スマホのみで完結 カードの挿し替えが必要
デュアルSIM運用 可能(物理SIMと併用) eSIMとの併用可
対応モデル iPhone XS以降 ほぼ全モデル

eSIMの最大のメリットは、申し込み完了後すぐに開通できる点です。
SIMカードの場合は配送を待つ必要があり、急いで乗り換えたい人には不向きです。
また、iPhoneはeSIMを複数登録できるため、メイン回線と楽天モバイルを1台で使うデュアルSIM運用も可能です。

ここがポイント

iPhone 17eとiPhone 16eはeSIM専用のため選択の余地がありませんが、それ以外のeSIM対応モデルではeSIMを選んだほうがスムーズです。自宅のWi-Fi環境があればeSIMの設定はガイドに沿って10〜15分程度で完了します。

SIMロック解除は必要?事前に確認すること

他社キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)で購入したiPhoneを楽天モバイルで使いたい場合、SIMロック解除が必要かどうかが重要なポイントです。

 2021年10月以降に発売された機種はSIMロックフリーが義務化されています。すでにSIMフリーの状態で購入されているため手続き不要です。
 Apple Storeで購入したiPhone(SIMフリーモデル)はそのまま楽天モバイルで使えます。
 2021年9月以前に他社で購入した端末(ドコモ版・au版・ソフトバンク版など)はSIMロック解除が必要な場合があります。購入したキャリアのマイページから無料で手続き可能です。

楽天モバイルで動作確認済みの端末かどうかは、公式の「対応製品一覧」で確認できます。
SIMロック解除の手順や、他社端末をそのまま流用する際の注意点については、楽天モバイルのSIMロック解除・他社スマホ利用ガイドを参考にしてください。

楽天モバイルでiPhoneを設定する手順

📝 筆者の実体験

私の友人が楽天モバイルショップでiPhone 13を契約した際は、店員さんがその場で全部設定してくれたので、本当に何もせずに完了しました。ただ自分でオンライン申し込みをする場合は、以下の手順を知っておくと安心です。父親の設定をしたときも、iOSのアップデートと「my楽天モバイル」アプリを使えばeSIM開通まで20分かかりませんでした。

eSIMで設定する場合(iPhone XS以降)

eSIMの設定は「my楽天モバイル」アプリを使って行います。
Wi-Fi接続のある環境で作業することをおすすめします。

 まずiOSを最新バージョンにアップデートします(設定→一般→ソフトウェア・アップデート)
 「my楽天モバイル」アプリを開き、申込番号の画面から「開通手続きをする」をタップします
 「モバイル通信プランを追加」→「続ける」と進み、画面の指示に従ってeSIMプロファイルをインストールします
 キャリア設定のアップデートが表示されたら「アップデート」をタップします
 Wi-Fiをオフにして画面上部に「Rakuten」「4G」または「5G」と表示されれば開通完了です

 

ここがポイント

eSIM設定の最後にWi-Fiをオフにして確認するのがポイントです。Wi-Fiがオンのままだとデータ通信がWi-Fiで行われてしまい、楽天モバイルの電波が届いているか確認できません。「Rakuten」の表示を確認してからWi-Fiを再度オンにしましょう。

物理SIMカードで設定する場合

楽天モバイルから届いたSIMカードを挿入する手順です。

 iPhoneの電源をオフにします
 付属のSIMピン(またはクリップ)でSIMトレイを取り出し、楽天モバイルのnanoSIMをセットして戻します
 電源を入れ、画面上部に「Rakuten」と表示されるのを待ちます
 設定→一般→情報 を開き、キャリア設定のアップデートが表示された場合は実行します

 

⚠ 旧キャリアのAPN構成プロファイルが残っている場合

以前にdocomoやauなどでAPN設定ファイルをインストールしていた場合、そのプロファイルを削除する必要があります。設定→一般→VPNとデバイス管理(またはプロファイル)から確認・削除できます。楽天モバイルのSIMではAPN手動設定は不要で、SIMを挿すだけで自動設定されます。

設定完了後に必ずやること:ネットワーク接続の確認

設定が終わったら以下の2点を確認してください。

 設定→モバイル通信→ネットワーク選択で「自動」がオンになっていること
 Wi-Fiをオフにした状態でSafariやChromeがインターネットにつながること

これで楽天モバイルの回線でiPhoneが使える状態になります。

Rakuten Linkアプリの設定と「あるある」な落とし穴

楽天モバイルの最大の特徴のひとつが、Rakuten Linkアプリを使った国内通話無料です。
ただし、これには条件があります。Rakuten Linkアプリから発信した場合のみ無料で、iPhoneの標準電話アプリから発信すると通常の通話料金(22円/30秒)がかかります。

📝 筆者の実体験(父親のケース)

私の父親は楽天モバイルのiPhoneを1年弱使っていますが、今でも時々標準の電話アプリから電話してしまいます。長年の癖というのはなかなか直らないもので、「電話するときはオレンジのアプリから押してよ」と何度も言っています。特にシニアの方や、電話をよくかける方は意識的にRakuten Linkを使う習慣をつけることが大切です。

Rakuten Linkアプリのインストールと初期設定

  1. App Storeで「Rakuten Link」を検索してインストールします
  2. アプリを開いて楽天IDでログインします
  3. 電話番号を入力し、SMSで届いた6桁の認証コードを入力します
  4. 連絡先・マイク・通知の権限を「許可」に設定します(これを拒否すると通話機能が使えません)

 

⚠ Rakuten Linkから発信できない番号

110・119などの緊急番号、0120・0800などのフリーダイヤル、一部の特番(0570など)はRakuten Linkからかけることができません。これらの番号へはiPhoneの標準電話アプリから発信してください。

着信のしかたにも注意

楽天モバイルの電話番号宛に着信があった場合、Rakuten Linkアプリが起動していれば問題なく受けられます。
ただし、Wi-Fiのみで運用している状態(楽天モバイルのSIMがオフになっている場合)では、発信者側に「非通知」として表示されることがあります。
通常の楽天回線に接続している状態であれば問題はありません。

よくあるトラブルと自分で解決できる対処法

① 「Rakuten」の表示が出ない・圏外になる

契約直後や設定直後に圏外になる場合は、以下を順番に試してください。

 機内モードをオンにして5秒待ち、オフにして再接続
 設定→モバイル通信でSIMが有効になっているか確認
 iPhoneを再起動する
 設定→一般→情報を開いてキャリア設定アップデートを確認・実行

これらで解消しない場合は、楽天モバイルのサポートへの問い合わせも検討しましょう。
チャット・電話・店舗それぞれの使い分け方は、楽天モバイルへの問い合わせ方法・使い分けガイドが参考になります。

② データ通信は使えるが通話ができない

Rakuten Linkアプリの設定が完了していないことが原因のケースが多いです。

 Rakuten Linkアプリをインストールしてログインを完了させる
 アプリへのマイクアクセス権限が「許可」になっているか確認(設定→Rakuten Link→マイク)
 Rakuten Linkアプリを一度終了させて再起動する

 

③ 通信速度が遅い・つながりにくい場所がある

楽天モバイルは近年プラチナバンド(Band 28)のエリア拡大を進めており、屋内や建物の奥でのつながりやすさが向上しています。
ただし、山間部や地下空間では他社回線と比較して弱い場合があります。

 設定→モバイル通信→ネットワーク選択を「自動」に設定する
 建物内では窓際に移動してみる
 自宅で電波が弱い場合はRakuten Casaの導入を検討する

自宅の電波が弱い方向けにはRakuten Casaの仕組みと設置条件の解説記事も参考にどうぞ。

📝 筆者の実体験

父親がiPhoneで楽天モバイルを使い始めてから1年弱、トラブルの電話は一度もかかってきていません。熊本市内であれば日常的な利用で圏外になることはほとんどないようです。ただ、田舎の実家(山沿いのエリア)では少し弱いと言っていました。住んでいるエリアによって電波状況に差があることは事前に知っておいてください。

楽天モバイル公式ショップでの設定サポートも活用できる

自分でオンライン設定に自信がない場合や、シニアの方が新たに乗り換える場合は、楽天モバイルの実店舗(ショップ)での手続きが安心です。
店頭では申し込みからSIMの開通・Rakuten Linkのインストール・動作確認まで、スタッフが目の前でやってくれます。

私の友人もショップで契約しましたが、「その場で全部やってもらって帰ったら使えた」という体験でした。
オンライン申し込みと比べて特典に差がある場合もあるため、事前に公式サイトで確認しておくことをおすすめします。

⚠ 注意:ショップ来店前に確認すること

楽天モバイルショップは予約制の店舗も多く、当日行っても長時間待つ場合があります。公式サイトの「来店予約」から事前に予約しておくとスムーズです。また、手続きに必要な本人確認書類(マイナンバーカードまたは運転免許証)を忘れず持参してください。

楽天モバイルでiPhoneを購入するか持ち込むか

楽天モバイルでiPhoneを使う方法は2パターンあります。楽天モバイルでiPhoneを購入してSIMと同時に契約する方法と、手持ちのiPhone(SIMフリーや他社購入品)をSIMのみ契約で持ち込む方法です。

楽天モバイルでiPhoneを購入するメリット・デメリット

楽天モバイルの公式オンラインショップでは最新のiPhoneシリーズを取り扱っており、MNP乗り換えと同時に購入するとポイント還元や値引きが適用されてお得になるキャンペーンが常時実施されています。

✔ メリット MNP乗り換え+対象iPhone購入で最大40,000円相当のポイント還元(時期による)
✔ メリット 「買い替え超トクプログラム」(48回払い)で月々の負担を抑えられる
✔ メリット 最初からSIMフリー端末として購入するためSIMロック解除手続きが不要
⚠ デメリット 定価で比較するとApple Storeの方が安い場合がある
⚠ デメリット キャンペーン適用には各種条件があり、条件を満たさないと還元対象外になることがある

 

ここがポイント

楽天モバイルでiPhoneを購入する場合は、定価での比較よりもポイント還元込みの実質負担額で比較することが大切です。また「買い替え超トクプログラム」は楽天カードが必須条件になるため、楽天カードを持っていない方は事前に作成が必要です。

手持ちのiPhoneを持ち込む場合(SIMのみ契約)

すでにiPhoneを持っている方や、Apple Storeや中古ショップで端末を調達した方は、SIMのみ(またはeSIMのみ)を契約して楽天モバイルに乗り換えることができます。
この場合は端末代の追加負担なく月額料金だけで楽天モバイルを使えるため、コストを最小限に抑えられます。

注意点は前述のSIMロック解除と、手持ち端末が楽天モバイルの対応機種リストに入っているかの確認だけです。
中古で購入した端末を使う場合は、購入前に楽天モバイル公式の「対応状況確認」ページで機種名を調べておくと安心です。

📝 筆者の実体験

私自身はAndroidのOPPO A7を使っているので、iPhoneの持ち込み手続きを自分でやったことはありませんが、父親のケースでは以前docomoで購入していたiPhoneを持ち込みで楽天モバイルに乗り換えました。機種はSIMロック解除済みでしたので、あとは楽天モバイルのeSIMを設定するだけでした。やってみると難しいことは何もなく、20分以内で終わりました。

楽天モバイル×iPhoneが向いている人・向いていない人

楽天モバイルがiPhoneユーザーに向いているかどうかは、使い方や環境によって変わります。
正直なところを書いておきます。

こんな人には楽天モバイル×iPhoneがおすすめ

 楽天市場・楽天ペイ・楽天カードなど楽天経済圏をすでに使っている
 毎月のデータ使用量が多く、他社のデータ上限プランで困っている
 Rakuten Linkを使えば国内通話もほぼ無料で使いたい
 都市部・人口集中地域をメインに生活している
 楽天ひかりとセットで使いたい(月1,100円相当のポイント還元が受けられる)

 

こんな人は注意が必要

 山間部・地方郊外・地下鉄利用が多い環境での使用がメインの場合(エリアに注意)
 仕事で頻繁に電話を使う場合、Rakuten Linkの癖に慣れるまで標準電話アプリで発信してしまうリスクがある
 データをほとんど使わない月があっても料金が変わらないプラン形態(最安1,078円/月・データ3GBまで)

向いている人の要素が多ければ多いほど、楽天モバイルへの乗り換えメリットを大きく感じられると思います。

楽天モバイルでiPhoneを乗り換える前に確認すること

乗り換え前に確認しておきたいポイントをまとめます。

 自分のiPhoneが楽天モバイルの対応機種リストに入っているか確認する
 SIMロック解除が必要かどうか、現在のキャリアで確認する
 楽天IDを持っていない場合は事前に作成しておく
 MNP(ナンバーポータビリティ)で番号を引き継ぐ場合は、現在のキャリアでMNP予約番号を取得しておく
 本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証)を手元に用意する
 楽天モバイルの料金プランと月額費用を事前に確認しておく

料金プランの詳細については楽天モバイル最強プランの料金を詳しく解説した記事もあわせてご覧ください。

iPhoneの乗り換え特典を確認する >

まとめ

 楽天モバイルはiPhone 12以降のモデルで5G・eSIMともに完全対応。iPhone 17eと16eはeSIM専用のため注意
 eSIM申し込みは最短当日開通で手続きもスマホのみで完結。速さを重視するならeSIM一択
 2021年9月以前に他社で購入した端末はSIMロック解除が必要。それ以降ならSIMフリー済みで不要
 設定後に最も大事なのはRakuten Linkアプリの設定。このアプリから発信しないと通話無料にならない
 父親が1年弱ノートラブルで運用できているように、初期設定さえ済ませれば難しいことは何もない
 自信がない方は楽天モバイルショップで設定まで対応してもらえる(予約推奨)

iPhoneの乗り換え特典を確認する >

コメント

タイトルとURLをコピーしました