「楽天モバイルって電波弱いんじゃないの?」という話、よく聞きます。
正直に言うと、自分はこの情報はネガティブな先入観だと思っています。
1年10ヶ月使ってきた体感では、大手3キャリアと電波の強さはほとんど変わりません。
それでも「繋がらない」「不安定」という状況は確かにあります。
問題はそれが楽天モバイルの電波のせいなのか、それとも別の原因なのかをちゃんと切り分けることです。
実際のところ、繋がらなくなるのは電波エリアの問題よりも「知らずに設定をいじっていた」「場所が悪い」というケースの方が多いです。
この記事では、原因を整理して、順番に試せる対処法をまとめます。
この記事でわかること
・楽天モバイルが繋がらなくなる原因(意外と多い設定ミス)
・まず試すべき対処法4つ(順番通りにやればたいてい直る)
・電波が弱い場所でできる改善策
・APN設定やデータ通信の確認方法
・Rakuten Casaの実態と使うべき場面
・最終手段(SIM再発行・端末買い替え)
「楽天モバイルは電波が弱い」は本当か?
「楽天モバイルは電波が弱い」という情報は今もネット上にたくさんあります。
ただ、これは数年前の状況を引きずっている記事が多くて、2026年現在の実態とはかなりギャップがあると感じています。
実際に使い続けてきた体感では、屋外・主要道路・市街地での通信はほぼ大手3キャリアと変わりません。
2025年のオリコン顧客満足度で携帯キャリア総合1位を獲得したのも、利用者の評価が変わってきているからだと思います。
ただし正直に言うと、以下の2つの場所では弱さを感じることがあります。
小さいビルの地下1階:大きな商業施設は繋がりますが、小さいビルの地下はたまに繋がらないことがあります。
山間部・山道:山越えをする道では電波が途切れることがあります。ただし1ヶ月後に通ったら開通していた、というくらいエリア拡大は続いています。
「繋がらない」の原因が電波エリアなのか、それとも設定や端末の問題なのかを切り分けることが先決です。
繋がらなくなる原因5つ
楽天モバイルの通信が不安定になるときの原因は、大きく5つに分類できます。
| 番号 | 原因 | よくあるケース |
|---|---|---|
| ① | 設定ミス | 知らずにデータ通信をOFFにした、機内モードがONのまま、APN設定がリセットされた |
| ② | 電波エリア外 | 山間部、小さいビルの地下、鉄筋コンクリートの建物内 |
| ③ | 端末の一時不具合 | キャッシュ蓄積や長時間使用による動作不安定 |
| ④ | SIMカードの問題 | 接触不良、汚れ、経年劣化 |
| ⑤ | 端末やOSの問題 | 古いOSバージョン、動作保証外の端末 |
経験上、圧倒的に多いのが①の設定ミスです。
知らずにデータ通信をOFFにしていたり、誤って機内モードをONにしていたりするケースが実際にあります。
「繋がらない!」と思ったら、まず設定画面を確認するのが最短の解決策です。
実体験:設定ミスは本当にある
自分でも「あれ、繋がらない」と思ったら知らないうちにデータ通信をOFFにしていたことがありました。
ボタンを修正したら普通に直りました。「楽天モバイルの電波が弱い」と思い込む前に、まず設定を確認するのが大事です。
まず試すべき対処法4つ——この順番でやれば大体直る
繋がらなくなったときに試す順番を決めておくと、焦らずに対応できます。
STEP1:設定を確認する(一番多い原因)
画面上のクイック設定パネルを開いて、以下を確認します。
□ 機内モードがONになっていないか——ONになっていたらOFFに戻す
□ モバイルデータ通信がOFFになっていないか——設定 → モバイル通信 → データ通信をONに
□ Wi-FiがONで、Wi-Fiがないのに繋ごうとしていないか——弱いWi-Fiに引っ張られてモバイル通信が切れることがある
これだけで直るケースが意外と多いです。
STEP2:機内モードをON→OFFに切り替える
機内モードを一度ONにして、数秒待ってからOFFにすると、ネットワーク接続がリセットされます。
電波を一度強制的に切断して再接続を促す方法で、軽い通信不調は大抵これで直ります。
STEP3:端末を再起動する
長時間スマホを使っているとキャッシュが蓄積して、ネットワーク接続が不安定になることがあります。
再起動するだけで直ることも多いので、設定確認の次に試す手順です。
自分もスマホの不具合で繋がりにくくなったときは再起動を使っています。
シンプルですが、効果があります。
STEP4:SIMカードを抜き差しする
物理SIMを使っている場合、SIMカードの接触不良が原因のことがあります。
端末の電源を切ってからSIMを取り出し、乾いた布で軽く拭いてから再挿入してみてください。
eSIMを使っている場合は、設定画面でeSIMのオン・オフを切り替えることで同様の効果が得られることがあります。
電波が弱い場所での対策——根本的に解決する方法
設定を確認しても繋がらない場合は、電波エリア自体の問題かもしれません。
① 繋がるエリアに移動する
正直なところ、電波エリア外での根本解決策はこれが一番現実的です。
屋外に出る、窓際に移動する、建物の高い階に行くといった方法で電波状況が改善することが多いです。
「繋がらない」と思ったら、まず場所を変えてみるのが最短の対処法です。
② Rakuten Casa(自宅・事務所の電波を補強する方法)
Rakuten Casa(楽天カーサ)は、楽天モバイルが提供する小型の基地局装置です。
自宅や事務所に設置すると、屋内での楽天回線の電波を強化できます。
自分も職場の話ですが、山間部にある奥まった事務所で作業することがあり、そこでスマホの電波がどうしても届きませんでした。
Rakuten Casaに問い合わせてみたことがありますが、その時は設置まで至りませんでした。
利用には条件があります。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 利用条件 | 楽天ひかりまたは他社の光回線が必要 |
| 設置費用 | 無料(契約者向けに提供) |
| 効果 | 屋内での楽天回線の電波を安定化 |
| 向いている場所 | 屋内で継続的に電波が弱い場所(自宅・事務所) |
※Rakuten Casaの詳細はRakuten Casa(楽天カーサ)の詳細記事にまとめています。
③ 楽天モバイルに電波改善を依頼する
特定の場所でいつも電波が弱い場合、my楽天モバイルアプリや公式サイトから電波状況の報告・改善依頼ができます。
調査結果によって基地局の増設や改善措置が行われることがあります。
自分がいる山道のエリアでも、1ヶ月後に改善されていたポイントがありました。
楽天モバイルはエリア拡大を続けているので、報告することに意味があります。
エリアの詳細については楽天モバイルの対応エリア検証記事にまとめています。
設定の見直しで直す方法
① APN設定の確認と再設定
APN(アクセスポイント名)が正しく設定されていないと、通信が繋がらなかったり極端に遅くなったりします。
楽天モバイルの正しいAPN設定は以下の通りです。
| 項目 | 設定値 |
|---|---|
| APN名 | rakuten.jp |
| ユーザー名 | 未設定(空欄) |
| パスワード | 未設定(空欄) |
| 認証タイプ | PAPまたはCHAP |
確認の手順はAndroidの場合「設定 → モバイルネットワーク → APN設定」、iPhoneの場合「設定 → モバイル通信 → モバイルデータ通信ネットワーク」から確認できます。
APN設定の詳しい手順は楽天モバイルのAPN設定ガイドにまとめています。
② モバイルデータ通信とデータローミングの確認
設定でモバイルデータ通信がOFFになっていると、Wi-Fi以外では一切通信できません。
「設定 → モバイル通信 → モバイルデータ通信」がONになっているか確認してください。
海外から帰国後や、OSアップデート後にこの設定が変わってしまうことがあります。
繋がらなくなった心当たりがある場合は、ここを真っ先に確認してください。
③ OSのアップデートとアプリのキャッシュ整理
スマートフォンのOSが古いと、通信に関する不具合が発生することがあります。
「設定 → ソフトウェアアップデート」から最新バージョンに更新してください。
また、バックグラウンドで動いているアプリが通信帯域を占有して、体感速度が落ちることがあります。
不要なアプリを終了して、定期的にキャッシュをクリアするだけで改善することもあります。
それでも直らないときの最終手段
上記をすべて試しても改善しない場合は、端末またはSIMカード自体の問題を疑います。
① ネットワーク設定のリセット
端末のネットワーク設定(Wi-Fi・Bluetooth・モバイル通信の設定)をリセットする方法があります。
全データは消えませんが、ネットワーク関連の設定はすべて初期化されるため、APN設定の再入力が必要になります。
AndroidはAndroid設定によって異なりますが、「設定 → システム → リセット → ネットワーク設定をリセット」から操作できます。
iPhoneは「設定 → 一般 → 転送またはiPhoneをリセット → リセット → ネットワーク設定をリセット」です。
② SIMカードの再発行(eSIMへの切り替え)
SIMカードの経年劣化や破損が原因の場合は、my楽天モバイルアプリからSIM再発行の手続きができます。
物理SIMをeSIMに切り替えることで、接触不良の問題を根本から解決できる場合もあります。
③ 端末の買い替え
古い端末や楽天モバイルの動作保証外の端末を使っている場合、通信が不安定になりやすいことがあります。
特にプラチナバンド(Band28)非対応の機種は、屋内での電波の掴みが弱い場合があります。
端末の買い替えは費用がかかりますが、プラチナバンド対応の最新機種に変えると通信環境が大きく改善するケースがあります。
「一番困った」のは映画が途中で切れたこと
正直に言うと、繋がらないことで仕事に大きく影響したとか、大事な電話が途中で切れたとかいう経験はほとんどありません。
一番「困ったな」と思ったのは、ネット通信が途切れてスマホで見ていた映画が途中で切れたことです。
エリアが弱い場所を移動中だったのが原因で、これは楽天モバイル特有の問題というより場所の問題です。
大手3キャリアでも同じ状況では同じことが起きます。
ただ、映画を途中で止められるのは地味に不都合なので、移動中に動画を見る場合はWi-Fiのある場所でダウンロードしてからオフライン再生するか、電波が安定している場所で見るのがおすすめです。
移動中に動画を見たい人へ
NetflixやAmazonプライムビデオはWi-Fi環境でダウンロードしておけば、電波がない場所でもオフライン再生できます。
移動が多い人は、この習慣をつけておくとストレスが大幅に減ります。
「繋がらない」ではなく「通信が遅い」場合の対策
完全に繋がらないわけではなく、「なんか遅い」「動画がカクカクする」という場合の原因と対処も整理しておきます。
① 混雑時間帯の速度低下
どのキャリアでも昼12時前後や夜20〜22時は回線が混雑して通信速度が落ちやすいです。
楽天モバイルも例外ではありません。
時間をずらして使うか、急ぎの通信が必要な場合はWi-Fiを活用するのが現実的な対処法です。
② 5Gから4Gに切り替えて安定させる
5G対応端末を使っている場合、5Gのエリアが弱い場所では4Gの方が安定して速いことがあります。
設定で優先ネットワークを「4G」に設定してみると、接続が安定するケースがあります。
③ Wi-Fiと併用する
自宅や職場にWi-Fiがある場合は積極的に使いましょう。
モバイル通信とWi-Fiを上手く使い分けるだけで、体感速度は大きく変わります。
特に動画を見るときや大きなファイルをダウンロードするときはWi-Fi優先にすると、モバイル通信の消費も抑えられます。
iPhoneとAndroid、機種別の確認ポイント
機種によって設定の場所や名称が違うので、よくある確認ポイントをまとめておきます。
| 確認項目 | 📱 iPhoneの場合 | 🤖 Androidの場合 |
|---|---|---|
| データ通信 | 設定 → モバイル通信 → 「モバイルデータ通信」をON | 設定 → ネットワークとインターネット → モバイルネットワーク → 「データ通信」をON |
| 機内モード | コントロールセンターの飛行機マークを確認 | 画面上部のクイック設定から飛行機マークを確認 |
| APN設定 | 設定 → モバイル通信 → モバイルデータ通信ネットワーク → APN | 設定 → ネットワークとインターネット → SIM → アクセスポイント名 |
| OS更新 | 設定 → 一般 → ソフトウェア・アップデート | 設定 → システム → ソフトウェアアップデート |
※機種やOSバージョンによって画面の場所が異なる場合があります。
楽天モバイルのサポートへの問い合わせ方法
自分で対処を試してどうしても解決しない場合は、楽天モバイルのサポートに問い合わせる方法があります。
① チャットサポート(my楽天モバイルアプリまたは公式サイト)
24時間利用可能。テキストで状況を説明できるので、言いたいことをまとめてから連絡しやすい。混雑時は待ち時間が発生することがある。
② 電話サポート
受付時間内なら電話で直接相談できる。複雑な設定問題や端末の操作方法を確認したい場合に向いている。
③ 楽天モバイルショップ(店頭)
端末を持ち込んで実際に見てもらえる。設定の確認やSIM交換手続きを対面でやってもらいたい場合に最適。近くのショップや量販店内の楽天モバイルコーナーで対応してもらえる。
問い合わせ前に準備しておくこと
・電話番号(楽天モバイルの番号)
・端末の機種名とOSバージョン
・症状が出る場所・時間帯
・試した対処法とその結果
この4点をまとめておくと、サポートとのやり取りがスムーズになります。
日常的なメンテナンスで通信トラブルを予防する
通信トラブルは「なってから対処する」より「事前に防ぐ」方が楽です。
日常的にやっておくといい習慣を3つ挙げておきます。
週に1回は端末を再起動する:キャッシュが蓄積しすぎる前に定期的に再起動すると、通信の不安定が起きにくくなります。
OSとアプリを最新状態に保つ:アップデートを後回しにするとセキュリティ問題や通信の不具合の原因になります。Wi-Fi環境でこまめに更新しておきましょう。
電波が弱い場所ではWi-Fiを積極的に使う:電波が届きにくい場所でもWi-Fiがあれば通信できます。自宅・職場のWi-Fi設定を最初にきちんとしておくと、日常の不満が減ります。
まとめ——対処の優先順位
繋がらなくなったときの対処は、難しいことは何もありません。
順番通りに試せば、たいていは直ります。
| 順番 | やること | ポイント |
|---|---|---|
| 1 | 設定を確認 | 機内モード・データ通信OFFを確認する。ここで直るケースが最多 |
| 2 | 機内モードON→OFF | ネットワーク接続をリセットする |
| 3 | 端末再起動 | キャッシュをクリアして通信を回復させる |
| 4 | 場所を移動 | 屋外・窓際・高い階に移動してみる |
| 5 | APN設定を確認 | rakuten.jpが正しく設定されているか確認する |
| 6 | SIM抜き差し | 物理SIMの接触不良を解消する |
| 7 | 最終手段 | ネットワーク設定リセット・SIM再発行・端末買い替え |
楽天モバイルの電波が弱いというイメージは、数年前の情報を引きずっているものが多いです。
1年10ヶ月使ってきて、日常の通信で大きなストレスを感じたことはほとんどありません。
「映画が途中で切れた」くらいが一番困ったことで、それも場所の問題でした。
繋がらないと感じたら、まず設定を確認して、順番通りに試してみてください。たいてい直ります。
よくある疑問に答えておく
Q. 楽天モバイルは大手3キャリアより電波が弱いのは本当ですか?
屋外・主要道路・市街地での体感は正直ほとんど変わりません。
数年前の「楽天は電波が弱い」という情報は、まだ自社回線の整備が不十分だった頃のものです。
現在はプラチナバンド(700MHz帯)の商用サービスも始まり、屋内や建物内でも改善が進んでいます。
ただし地下や山間部などは他社と比べてまだ弱い場所があるのも事実で、エリアマップで事前確認することが重要です。
Q. 繋がらないときにSIMを替えれば直りますか?
SIMカード自体の不具合が原因であれば、SIM再発行で改善することがあります。
ただし多くの場合、繋がらないのは電波エリア・端末の設定・端末本体の問題です。
まず設定確認・再起動・場所の移動を試してみて、それでも改善しない場合にSIM交換を検討するのが適切な順番です。
Q. 自宅の電波が弱い場合、Rakuten Casaは効果がありますか?
光回線(楽天ひかりまたは他社)が自宅にある場合は、Rakuten Casaで屋内の電波を大幅に改善できます。
自分は職場の山間部にある事務所で電波が届かず問い合わせをしましたが、その時は設置まで至りませんでした。
ただし自宅での利用であれば、光回線さえあれば費用0円で設置できます。屋内の電波が継続的に弱い方には試す価値があります。
Q. 楽天モバイルは通話中に切れることがありますか?
電波が弱い場所では通話が途切れることはあります。
ただしRakuten Linkを使ってデータ通信経由で通話している場合と、OS標準の電話アプリで通話している場合では挙動が少し違います。
Rakuten Linkはデータ通信を使うため、データ通信が途切れると通話も途切れます。
電波が不安定な場所での重要な通話は、安定した電波エリアに移動してからかけるのがおすすめです。
Q. 端末を再起動する以外に速度が遅いときに試せることはありますか?
速度が遅いと感じるときに試せることをいくつか挙げます。
低電力モードをOFFにする:iPhoneの低電力モードがONになっていると、通信速度が制限される場合があります。設定 → バッテリー → 低電力モードをOFFに。
データセーバーをOFFにする:Androidの「データセーバー」がONになっていると、バックグラウンド通信が制限されて遅く感じることがあります。
ブラウザのキャッシュをクリアする:ブラウザに古いキャッシュが溜まって表示が遅くなることがあります。ブラウザの設定からキャッシュクリアを試してみてください。
Q. 楽天モバイルで電波が弱い場所を報告できますか?
できます。my楽天モバイルアプリの「よくあるご質問」や問い合わせ画面から電波状況の報告が可能です。
楽天モバイルはエリア拡大を積極的に進めているため、報告することで改善措置が取られることがあります。
自分の経験でも、1ヶ月前に途切れていた山道が次に通ったときに開通していたことがありました。
地道に報告することで、少しずつエリアが良くなっていくのを実感しています。
繋がらないときは焦らずこの順番で
①設定確認 → ②機内モード切り替え → ③再起動 → ④場所を移動 → ⑤APN確認 → ⑥SIM抜き差し → ⑦最終手段
この順番で試せば、たいていの「繋がらない」は解決できます。楽天モバイルの電波がネガティブなイメージで語られることが多いですが、1年10ヶ月使ってきた体感では日常的な不満はほぼありません。
楽天モバイルのエリアや電波状況の詳細については楽天モバイルの対応エリア検証記事もあわせて参考にしてください。自分のエリアでの実際の使用感を確認するうえで参考になります。
繋がらない場合でも、まず設定を確認して、設定が正しければ場所を変えてみる。これだけで大体は解決します。楽天モバイルのトラブルのほとんどは「電波が弱いキャリアだから」ではなく、設定や場所の問題です。正しい原因を見極めて、冷静に対処してみてください。
「電波が弱いから楽天モバイルは怖い」という感覚で躊躇している方がいれば、まずエリアを確認して試してみてください。設定と場所に気をつければ、日常的な通信でストレスを感じる場面はかなり少なくなります。自分が1年10ヶ月使ってきて、変えようと思ったことは一度もありません。




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