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楽天モバイルのメリット5選!格安SIMや大手キャリアよりお得でおすすめな理由

楽天モバイルのメリット5選!格安SIMよりもお得な理由とは? 口コミ・レビュー・実体験

楽天モバイル、使い始めてもう1年10ヶ月になります。

正直に言うと、今のところ変えるつもりがゼロです。
親にも妻にも勧めて、友人の娘にも勧めて、みんなが「変えてよかった」と言ってくれているので、まあそういうことかなと思っています。

よく聞かれるんですよね、「格安SIMと何が違うの?」って。
コスパだけで言えば、たしかに月額の安さだけを競う格安SIM(MVNO)に数百円負けることもある。
ただ、料金だけで見るのはちょっともったいない選び方で、トータルで見ると楽天モバイルの方が”合計の満足度”が上になりやすいんです。

この記事では、メリットとデメリットを正直に整理します。
「楽天モバイル、なんとなく気になってる」という人に読んでほしい内容です。

この記事でわかること

・楽天モバイルの料金が実際いくらになるか(体験談つき)
・Rakuten Linkで通話代がゼロになる仕組みと実際の使い勝手
・楽天ポイントが毎月どのくらい貯まるか
・格安SIM(MVNO)とどこが違うのかの正直な比較
・大手3キャリアとの料金比較表
・申し込みシミュレーション、デメリット

この記事を書いたのは…ギガ通話無制限ドットコム:ホシノ チカオです。

IT企業→スマホ販売→PCサポート→EC運営を経て、現在はコンテンツクリエイター。大手キャリア〜格安SIM/MVNOを実際に使い比べ、料金だけでなく「つながりやすさ」「通話」「手続きの分かりやすさ」まで本音で検証しています。

 

  • あなたの使い方に合う“最適解”を、比較して一緒に見つけます
  • メリットだけでなく、デメリットや注意点も正直に書きます
「良いものは良い!悪いものは悪い!」をモットーに記事を書いています。
楽モバ編集長
編集長
ホシノ チカオ
料金・エリア・通話・手続きまで比較して、あなたに合う回線選びを“後悔ゼロ”にします。

メリット① 料金がシンプルで、毎月いくらになるか読みやすい

楽天モバイルの料金プランは「Rakuten最強プラン」1本だけです。
プランが複数あって迷う、ということがない。

料金は使ったデータ量によって3段階に変わります。

データ量 月額(税込) 家族割適用後(税込)
〜3GB 1,078円 968円
3GB〜20GB 2,178円 2,068円
20GB超(無制限) 3,278円 3,168円

※2026年4月時点の税込金額。家族割(最強家族プログラム)は対象回線が毎月110円引きになる仕組みです。

自分の場合は毎月だいたい3,000円行くか行かないかくらいで収まっています。
20GBを少し超えることもあるので無制限帯になることもありますが、それでも3,278円が上限。
ここが決まっているのが一番安心感があります。

どれだけ使っても上限が来る、というのは精神的にかなり楽です。
大手キャリアを使っていた頃は、毎月請求が来るたびに「今月どのくらいだろう」と気になっていましたが、楽天に変えてからそれがなくなりました。

ここがポイント

家族割(最強家族プログラム)は同居家族でなくても参加できる場合があります。
グループに入った回線が毎月110円引きになる仕組みで、最大20回線まで参加可能です。
家族割の詳しい条件と組み合わせ方は楽天モバイルの家族割完全攻略ガイドにまとめています。

メリット② ギガ無制限なのに、上限が3,278円で止まる

これが格安SIM(MVNO)と一番大きく違う点です。

格安SIMは確かに月額料金が安いことも多いですが、データ容量に上限があって、使いすぎると追加料金が発生したり、低速になったりする。
無制限プランがあっても速度に制限がついていたり、1日ごとにデータを購入する必要があったりします。

楽天モバイルは、20GBを超えたら自動で無制限になって、それでも3,278円が上限です。
「どこまで使っても3,278円」が保証されているので、動画を見ても地図を使っても気にしなくていい。

使いすぎを気にしながらスマホを使うのって、じわじわストレスになりますよね。
そういう心理的なコストがなくなるのも、楽天モバイルを選ぶ理由のひとつだと思っています。

ただ、ひとつ補足しておくと、どのキャリアでも混雑する時間帯には速度制御が入る可能性があります。
楽天モバイルも例外ではありませんが、日常的なSNS・動画・LINE通話程度では困る場面は少ないです。

エリアについては事前確認を

楽天モバイルはプラチナバンド(700MHz帯)の商用サービスを開始し、屋内・郊外のカバレッジが改善中です。
ただしエリアはまだ拡大途中なので、契約前に自宅や職場のエリア確認を必ずしておいてください。
エリアの実態については楽天モバイルの対応エリア検証記事にまとめています。

メリット③ Rakuten Linkで通話代が完全にゼロになった

これは使い始めるまで「本当にゼロになるの?」と半信半疑でしたが、なりました。

Rakuten Linkというアプリを使って電話をかけると、国内通話が無料です。
アプリといっても、電話帳と連携させておけば普通の電話とほぼ同じ操作感で使えます。

自分は今、毎日Rakuten Linkを使っています。
発信はほぼすべてRakuten Linkから、という使い方です。
通話代が全く気にならなくなったのは、正直かなり大きい変化でした。

音質については使い始める前にちょっと心配していたんですが、普通にいいです。
「あれ、音がおかしい」と感じたことは今のところほとんどなくて、相手から何か言われたこともありません。

Rakuten Linkを使う場合 OS標準の電話アプリを使う場合
国内通話が無料 30秒ごとに22円かかる

ひとつだけ注意点を言っておくと、0570(ナビダイヤル)や一部の特番への発信はRakuten Linkの無料対象外です。
コールセンターへの電話などで使うことがある番号は、事前に確認しておくといいです。

かかってきた電話はLINE電話で受けることもありますが、こちらから番号に発信するときはほぼ必ずRakuten Linkを使っています。

Rakuten Linkの詳しい使い方や注意点はRakuten Link完全ガイドにまとめています。

メリット④ 楽天ポイントが毎月まとまって入ってくる

これは楽天経済圏をどこまで使っているかで体感がかなり変わってくる話です。

自分の場合、買い物は基本的に楽天ペイを使っていて、支払いはすべて楽天銀行経由にしています。
楽天ゴールドカードも使っています。
要するに楽天経済圏で統一している状態で、ポイントは貯めて全部使うというサイクルです。

そうすると、毎月だいたい4,000〜5,000ポイントくらい入ってきます。
楽天モバイルを契約すると楽天市場でのポイント倍率(SPU)が上がるので、買い物のたびにそこが積み重なっていく感じです。

SPUの仕組みを簡単に説明すると、楽天市場での買い物にポイント+4倍(月間上限2,000pt)が乗ります。
楽天ゴールドカードや楽天銀行と組み合わせるとさらに倍率が上がります。

ポイントで通信費を払う方法

貯まったポイントを楽天モバイルの月額支払いに充てることができます。
まとまったポイントが入ったタイミングで充当しておくと、実質的な通信費をかなり下げられます。
ただし口座振替を選択した場合はポイントが使えないので、カード払いまたは楽天カード払いを選んでおきましょう。

楽天経済圏をまったく使っていない人にはこのメリットはほぼ関係ありませんが、楽天市場や楽天ペイをよく使っている人にはかなり効いてきます。

メリット⑤ 手数料ゼロで、合わなければすぐ変えられる

新規契約もMNP乗り換えも、事務手数料が0円です。
解約手数料もゼロ(1年以内の解約は手数料が発生する場合があります)、MNP転出手数料もゼロです。

「試してみて合わなかったら変えよう」という判断が気軽にできるのは、選ぶハードルが下がって良いことだと思っています。

ただし端末を分割で買っている場合は、解約しても残りの支払いは続きます。
それだけ注意しておけば大丈夫です。

格安SIM(MVNO)と何が違うのか正直に整理する

「楽天モバイルより安い格安SIMがあるじゃないか」という話、正直その通りの部分もあります。
月3GBで使うなら、MVNOの方が数百円安いプランがあることも多い。

ただ、格安SIM(MVNO)と楽天モバイルは仕組みが違います。

項目 楽天モバイル(MNO) 格安SIM(MVNO)
回線の種類 自社回線(MNO) 大手の回線を借りて提供
混雑時の速度 比較的安定 昼や夕方に遅くなりやすい
ギガ無制限 3,278円で完全無制限 上限ありか速度制限つき
通話無料 Rakuten Linkで実質無料 オプション追加が必要なことが多い(追加500〜1,000円程度)
ポイント還元 SPU対象(楽天市場+4倍など) 独自の特典がない場合が多い

▲ MVNOの特性は会社によって異なります。あくまで傾向の比較です。

3GBしか使わない・通話もほぼしない・楽天を使わない、という人であれば格安SIMの方が安くなることはあります。
ただ、データをそこそこ使う・通話もする・楽天を使っている、という人には楽天モバイルの方がトータルで割がいいことが多いです。

大手3キャリアと比較すると差は一目瞭然

格安SIM(MVNO)との比較より、実はこちらの差の方が大きいです。

項目 楽天モバイル ドコモ au ソフトバンク
無制限の月額 3,278円
(家族割3,168円)
7,315円
(割引後4,928円〜)
7,788円
(割引後5,258円〜)
7,425円
(割引後4,928円〜)
国内通話 Rakuten Linkで実質無料 22円/30秒(別途かけ放題オプションあり) 22円/30秒 22円/30秒
海外ローミング 月2GBまで無料 有料(プランで変わる) 有料(プランで変わる) 有料(プランで変わる)
事務手数料 0円 原則0円 原則0円 原則0円

※2026年4月時点の情報。割引後料金は各社のセット割・家族割等の適用例。最新情報は各社公式をご確認ください。

無制限で比較すると、大手3キャリアより月2,000〜4,000円くらい安くなります。
年間にすると24,000〜48,000円の差。
これが毎年続くと思うと、かなりの金額差です。

大手3キャリアが優れているのは、店舗の数と対面サポートの手厚さです。
設定や故障のたびにショップに行きたい、という方には大手の安心感はあると思います。

申し込みシミュレーション——迷わない5ステップ

スマホ初心者の方でも申し込みの流れをイメージしやすいように、ステップ形式でまとめます。

STEP1:公式サイトで現在のキャンペーン条件を確認する
ポイントの付与時期・対象条件・除外条件を必ず読んでから進む
STEP2:新規か乗り換え(MNP)かを選ぶ
今の番号を引き継ぐなら乗り換え。最近はワンストップでMNP予約番号が不要な会社もあります
STEP3:SIMタイプを選ぶ(eSIM or SIMカード)
すぐ使いたい→eSIM。設定が不安→SIMカード
STEP4:本人確認書類と支払い方法を準備する
運転免許証やマイナンバーカード等。楽天カード払いはポイント相性がいいです
STEP5:開通後、Rakuten Linkをインストールして通話を無料に設定

STEP5を忘れる人が意外と多いです。
開通しただけでは通話代がかかるので、Rakuten Linkのインストールと初期設定まで済ませて完了です。

対応機種と乗り換え前のデータ移行チェック

楽天モバイルは多くのスマホに対応していますが、古い機種や海外モデルは電波の種類が合わない場合があります。

iPhoneはXR以降のeSIM対応モデルであれば基本的に問題なく使えます。
Androidは国内で発売されたモデルであれば対応していることが多いですが、念のため公式の対応端末リストで確認しておくと安心です。

乗り換え前にやっておくべきデータ移行チェックをまとめておきます。

□ 写真・動画:iCloudかGoogleフォトにバックアップしておく

□ LINE:必ず「アカウント引き継ぎ設定」をONにしてから作業する(これを忘れると過去のトークが消える)

□ 銀行・決済アプリ:SIM差し替え後に再ログインが必要なことが多い。ID・パスワードを事前にメモしておく

□ 旧スマホを残す:開通直後は旧スマホをWi-Fi接続で使える状態にしておくと、何かトラブルがあっても対応できます

デメリットも正直に言っておく

メリットだけ並べる記事はあまり信用できないので、気になる点も書いておきます。

**エリア問題はまだ完全には解決していない**

プラチナバンドの展開でかなり改善していますが、地下やビルの奥、山間部などは他の大手キャリアより弱いエリアがまだあります。
契約前にかならずエリアマップで自宅・職場・よく行く場所を確認してください。
ここだけは絶対にやっておかないと、後悔しやすいです。

**Rakuten Linkを使わないと通話代がかかる**

0570番号(ナビダイヤル)や一部の特番はRakuten Linkの無料対象外です。
コールセンターによく電話する人は、使う番号が対象内かどうか事前に確認しておくといいです。

**格安SIMより3GBの月額が高い場合がある**

3GBしか使わない人にとっては、IIJmioやNUROモバイルなどのMVNOの方が月額が安い場合があります。
通話をほとんどしない・楽天を使わない・ギガもほとんど使わない、という使い方であれば他社の方が合っている可能性があります。

**楽天モバイルをやめるとSPUが変わる**

解約するとSPUの倍率条件が変わるため、楽天市場でよく買い物をしている人はその影響も頭に入れておきましょう。

デメリットについて詳しくは楽天モバイルのデメリット5選にまとめています。

こんな人に向いている

・月20GB以上使う、またはギガを気にしたくない人
・Rakuten Linkを使って通話代をゼロに近づけたい人
・楽天市場・楽天ペイ・楽天カードを使っている人
・手数料なしで気軽に試してみたい人

こんな人は慎重に

・生活圏のエリアをまだ確認していない人(先に確認を)
・月3GB以下しか使わない・楽天をほぼ使わない人
・対面のサポートを重視している人

キャンペーンで損しないための3つの確認ポイント

楽天モバイルのキャンペーンは種類が多くて、正直ちょっとわかりにくいです。
ただ、確認すべき点を絞れば難しくはありません。

申し込む前に必ず確認してほしいのが以下の3点です。

① 対象条件:自分は対象に入っているか

初めての申し込みか、再契約か、乗り換え(MNP)かで特典の有無や金額が変わります。
「初回申し込み限定」と書いてある特典は、過去に一度でも楽天モバイルを使っていると対象外になることがあります。自分の契約履歴を確認してから進みましょう。

② 付与時期:ポイントはいつ入るか

楽天モバイルのキャンペーンポイントは、多くの場合一括ではなく数か月にわたって分割付与されます。
「申し込み月から4か月後に付与」といったケースも多いので、すぐにポイントが入ると思っていると拍子抜けします。付与時期は申し込み前に必ず確認してください。

③ エントリー要否:先に申し込みが必要なキャンペーンがある

一部のキャンペーンは、回線契約とは別に事前エントリーが必要なものがあります。
エントリーを忘れると特典対象外になることがあるので、申し込みページでエントリーボタンが出ていないか確認してください。

キャンペーンで損しない合言葉

対象条件・付与時期・エントリー要否」の3点を確認してから申し込む。
急いで飛びつかず、この3つだけ確認すれば大きな失敗は防げます。

楽天経済圏をフル活用するとどう変わるか

楽天モバイルのメリットを最大限引き出したいなら、楽天経済圏との組み合わせを意識する価値があります。

自分の話をすると、楽天モバイル・楽天ゴールドカード・楽天銀行・楽天ペイをすべて使っていて、買い物は基本的に楽天ペイか楽天市場で済ませています。
こういう使い方をすることで、毎月4,000〜5,000ポイントが積み上がっていくイメージです。

楽天モバイルを契約すると得られるSPU(スーパーポイントアッププログラム)は楽天市場でのポイントが+4倍(月間上限2,000ポイント)になります。

たとえば毎月楽天市場で10,000円分の買い物をするなら、それだけで400ポイント(実際はもっと増えますがシンプルな例で)が上乗せされます。
楽天カードや楽天銀行との組み合わせでさらに倍率が上がる仕組みです。

ポイントの実践的な使い方として一番簡単なのが、貯まったポイントを楽天モバイルの月額料金に充てることです。
まとめてポイントが入ったタイミングで、my楽天モバイルから充当する設定にしておくと、実質的な通信費がかなり圧縮できます。

楽天を全然使っていない、という方にはこのメリットはほぼ関係ありませんが、少しでも楽天系のサービスを使っているなら意識する価値はあります。

楽天経済圏の活用状況 楽天モバイル契約でのポイント恩恵
楽天市場・楽天ペイ・楽天カードをよく使う SPU+4倍など複数の恩恵が重なって大きい
楽天市場を月に数回使う程度 少し恩恵がある
楽天をほとんど使わない このメリットはほぼ関係なし

よくある疑問に答えておく

Q. 楽天モバイル、エリアが心配で踏み切れない

まずエリアマップで自宅・職場・よく行く場所を確認するのが先です。
都市部の屋外であれば問題ないことが多いですが、地下や山間部は確認してからでないとギャンブルになります。
契約前の一手間ですが、ここをサボると後悔しやすいので必ずやってください。

Q. 今のスマホがそのまま使えるか不安

楽天モバイルの公式サイトで、端末ごとの対応状況を確認できます。
iPhoneはXR以降のモデルであれば基本的に問題ないことが多いです。
Androidは国内モデルであれば対応していることが多いですが、古い機種や海外版は要確認です。

Q. Rakuten Linkって通話中に切れたりしない?

自分が1年10ヶ月使ってきた体感では、通話中に突然切れるということはほとんどありません。
音質については「普通にいい」というのが正直な感想です。
ただし電波の弱い場所では音が途切れることはあるので、それはRakuten Linkに限らず通常の通話でも同じ話です。

Q. 楽天モバイルを解約するとSPUはどうなる?

楽天モバイルを解約するとSPUの+4倍の条件がなくなります。
楽天市場でたくさん買い物をしている人は、解約時にこの影響も試算しておくといいです。
「解約したら通信費が下がるが、ポイントが減って実質あまり変わらない」というケースもあります。

Q. シニアや家族へのすすめ方で注意することは?

自分は親にも妻にも勧めましたが、勧める前に必ずエリア確認だけは一緒にやりました。
設定については、eSIMではなくSIMカードを選んでもらうと差し替えるだけなので操作がシンプルです。
Rakuten Linkのインストールだけは最初に一緒にやってあげると、通話代がゼロになる体験を早く実感してもらえます。
設定の不安がある場合は、近くの楽天モバイルショップでスタッフに手伝ってもらう方法もあります。

まとめ

楽天モバイルを1年10ヶ月使ってきて、今も変えるつもりはありません。

料金は毎月3,000円前後、通話代はゼロ、ポイントは毎月まとまって入ってくる。
楽天経済圏をある程度使っている人には、このサイクルがかなりうまく回ります。

格安SIMより安い場面もあれば、安くない場面もある。
ただ、通話代とポイント還元を合わせたトータルで考えると、自分の使い方には合っていると感じています。

メリット5選をおさらいしておくと——

①段階制でムダが出にくく、上限が決まっているから安心感がある
②ギガ無制限が3,278円で止まる
③Rakuten Linkで国内通話が実質ゼロになる
④楽天ポイントが毎月まとまって貯まる
⑤手数料0円で試しやすい

この5つが揃っているキャリアは、今の時点で楽天モバイル以外にないと思います。

デメリットで言ったエリアだけは本当に事前確認をしてください。
そこさえ問題なければ、楽天モバイルはかなりコスパの良い選択肢だと思っています。
親にも妻にも友人にも勧めてきましたが、今のところ全員に「変えてよかった」と言ってもらっています。

まずは公式でエリアと料金を確認してみてください。

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